#97 プロベーシスト、世界一の文学作品、40代50代の挑戦
#97

#97 プロベーシスト、世界一の文学作品、40代50代の挑戦

2026年3月10日26分
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出演
勝見靖英
勝見靖英ホスト株式会社オーツー・パートナーズ 取締役。国内石油会社出身、外資系コンサルティングファーム等を経て、2015年に株式会社O2(現オーツー・パートナーズ)へ参画。同社COOを経て2019年より現職。 製造業をメインにICT/デジタル領域を中心に20年以上のコンサルティング実績を持つ一方、直近は自社における経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等々の業務を管掌。
設楽悠介
設楽悠介パーソナリティ幻冬舎「あたらしい経済」編集長/編集本部コンテンツビジネス局局長 幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で電子書籍事業や新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。TBSラジオ「テンカイズ」レギュラー出演。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてweb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」等を配信中。著書『畳み人という選択』(プレジデント社)

▼今回のトーク内容:

「設楽悠介プロベーシストへの道」の進捗/ベースはバンドの中で「二番経営」的?!/ちょっとずつベースを触っている/メトロノームアプリに合わせて体を動かす/「裏打ち」する/まずはリズムのお勉強/本当に基礎から/リズムのズレなどがわかるように/設楽悠介の解像度が上がっている/何か新しいことを始める楽しさ/今までわからなかったことが突然できるように/できなかったことが突然できる/普通に仕事をしていても体験できないこと/仕事上の付き合いの人との会話が広がる/「実は自分も音楽やってるんですよ」/新しい人間関係ができる/仲間が広がる/設楽悠介は果たしていつ舞台に立つのか/勝見靖英の挑戦は?/文学作品を読もう/人間らしさを大切に/さて何から読むのか/AIが選んだ「一番の文学作品」/日本と世界のそれぞれの一位は?/これを聴いて皆さんも何か始めてみたらいかが?

▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。

▼番組ハッシュタグ:#二番経営

▼パーソナリティ

勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。

設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。

▼ディレクター:

関岡 憲彦

▼プロデューサー:

▼制作:

Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/

▼カバーデザイン:

二番経営 のエピソードです。番組トップページへ