Podmate Studio — macOS・β配布中

判断だけ、あなたに残す。ポッドキャストのための、音声編集アプリ。

Podmate Studioのタイムライン。二人の波形の下に、それぞれの発話の字幕が並ぶ説明用サンプル
実番組で運用中
開発者が毎週、自分の番組を編集
使うほど育つ
番組ごとに、任せられる範囲が広がる
ローカル解析
音声を勝手に外へ送らない

動いているところを、19秒で。

消していい音と、消したら困る音。

消していい

消したら困る

1分だけ、編集してみよう。

候補が3つ。あなたなら、どうしますか?

えーと(フィラー)
間1.8秒
笑いすぎて被った

候補 1 / 3

えーと(フィラー)

どちらを選んでも、正解です。あなたの番組ですから。

任せても、自分の番組のまま。

任せる範囲は、あなたが決める。

戻せるから、任せられる。

相棒は、あなたが選ぶ。

アプリが、AIの耳になる。

テキストのAIは、音を聴けません。だからStudioが音を聴いて、事実を手渡します。誰がいつ話したか。どこで声が被ったか。文字起こしに出ない「えー」がどこに潜んでいるか。AIはそれを読んで、根拠のある候補を出します。

01

番組が、あなたを覚えていく。

AIが自動で進めるあなたに確認する
提案1話目
6件中 自動0件・確認6件
自動2話目から
6件中 自動4件・確認2件
自動育つほど
6件中 自動5件・確認1件

教えるつもりがなくても、伝わっている。

番組の方針の画面。「笑いにつながる相槌は残し、重なりだけで削除しない」という本人の方針を表示した説明用サンプル

02

手で直すときも、耳を止めない。

あの言葉へ、聴き直しに戻る。

字幕検索で「避難場所」を探した画面。二つの発話と「この発話へ移動」のボタンが見える説明用サンプル
字幕検索の画像を大きく見る

発話を選んで、波形で直す。

字幕を残したまま発話の範囲を選んだタイムライン。波形と範囲の編集操作が並ぶ説明用サンプル

03

使い心地も、プロ級。

整音の画面。聴く範囲を選び、「整音あり」と「原音」を切り替えて確かめられる説明用サンプル
整音の画像を大きく見る

任せきりにしない。育てて、任せていく。

速く終わることより、あなたの番組のままであることを先に置きました。 だから、覚える前に任せることはしません。 任せる範囲は、あなたが決めたぶんだけ広がります。

はじめかたは、3ステップ。

2回目からは、設定を聞かれません。定番のBGMも、話者の名前も、番組が覚えています。

  1. 音声ファイルを置く
  2. AIに頼む
  3. 候補を聴いて、消す/残す

Web版Podmateとは、役割が違います。

いま、試せます。

β期間中は、全機能をお使いいただけます。Podmateアカウント(無料)でサインインすれば、その日から編集をはじめられます。

気になること、聞いてみよう。

まだ言えないことも、正直に書いています。